【エイズ】と【HIV】の違い

『エイズ患者』と『HIV患者』、同じように見えて実は医学的には全くの別物です。

 

  • エイズ患者…HIVウィルスに感染し、発症した者
  • HIV患者…HIVウィルスに感染し、発症していない者

 

ようは発症しているか、発症していないか?で呼び名が変わります。

 

命にもかかわる危険なウィルスでも発症していなければ、なんら問題ありません。ちなみにエイズを発症すると、だんだん免疫力が低下していき最終的にはその辺に浮遊しているカビや菌で命を落とすことになります。それは自然界の環境において絶対に生きてはいけない体質になるということ。

 

 

仮にエイズを発症した場合、まだ治すことはできませんが、エイズ進行を遅らせ
最大で40年ほどの寿命を延ばすことができるように投薬も進歩しています。

 

エイズ感染していても、長生きしたければ早期発見が鉄則です。
薬剤投与だけで寿命が約40年も伸びるんですから、
健康な人と同じように、天命を全うできるといっても良いですね。

 

しかし、放置して進行したエイズ患者には、最新の投薬といえど、
大きく寿命を延ばす効果は薄いでしょう。
それには早期発見&早期治療が重要となってきます。

 

 

 

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