梅毒かもしれない症状と特徴

この症状が出たら梅毒の兆候かもしれない!

性器(ペニス・ヴァギナ)、口、肛門、手指などに、しこり(小豆大)ができたなどが出来た場合は要注意。

 

一昔前まで梅毒は「不治の病」として恐れられていた時代がありましたが、現在はペニシリンという特効薬がありますので早期に治療すれば完治する病気できます。

 

身体に異変を感じたら病院で早期、検査することが大切です。

 

 

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「病院に行けない」「誰にもバレたくない」そんな人には性病検査キットがおすすめ。

 

検査物(尿や血液など)を採取したら検査機関に郵送し、検査結果を待つだけ。採取自体は5分もあれば完了。病院よりも時間が節約できて、料金も明朗で安く済むメリットがあります。

 

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梅毒が進行すると痴呆に麻痺、日常生活が送れなくなる!

 

梅毒の特徴をカンタンに説明すると…

梅毒かもしれない症状と特徴

 

梅毒はトレポネーマという病原菌が感染する性病で、最終的には心臓、血管、目、脳に重い障害が現れ、痴呆や進行性マヒを経た後に死亡します。

 

また、母親から胎盤を通じて赤ちゃんに感染して「先天性梅毒」となる危険な性病。

 

感染経路は通常のセックスからオーラルセックス、キスでも感染するケースもあり、血流にのって病原菌が体内を巡り1期、2期、3期、4期と数年間に渡り全身に症状が現れる。

 

男性の場合、「ペニスにブツブツができた」「ペニスに赤いしこりができた」「足の付け根にしこりができた」時は要注意。

 

 

 

梅毒第1期

感染から約3週間後に感染箇所に小豆大の赤い痛みのないシコリ(軟骨程度の硬さで小豆から人差し指の先位の大きさのもの)ができ、2〜3週間で自然に消えてしまいます。

 

太ももの付け根のはれ(痛みを伴わない)などが出る場合も。放置すると第2期に突入します。

 

梅毒第2期

感染して約3か月後、体の中心から顔や手足にかけて、ピンク色の円形のあざが見られる、後頭部周辺に脱毛が見える、全身の皮膚に赤い斑点が現れ始めます(バラ疹)。

 

これは血液に乗った病原菌が全身に広がったせいです。これらの症状も自然に消え、数週間から数年にわたり無症状の潜伏期間に入ります。

 

感染して5〜6ヶ月後には頭髪が薄くなってきます。

 

梅毒第3期

感染して約3年後、皮膚や内臓にゴム腫と呼ばれる固い大きなしこりができます(周辺の組織を破壊し、治るとあとが残る)。

 

心臓や血管、脳などに障害が出はじめ、日常生活さえ送ることができなくなります。

 

また、鼻骨が侵され鼻が陥没する事もあります。

 

 

梅毒第4期(末期症状)

関節炎や手足の感覚が消え、心臓、血管、目、脳に重い障害が現れ、痴呆、進行性マヒなどがみられ、 大動脈瘤破裂で死亡する事もあります。

 

 

先天性梅毒

梅毒の母親から胎盤を通じて感染した子供は「先天性梅毒」になります。

 

成長期に現れる特徴は角膜炎、難聴、特有な歯並び(ハッチンソン歯)です。

 

かの有名な作曲家ベートーベン、シューベルトもそうでした。

 

梅毒は若者の間で急増している性病のひとつで、進行すると確実に死につながる恐ろしい性病です。

 

無症状が多いので放置しがちですが異常を感じたら早期に検査を受けて下さい。

 

 

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